Komogomo
広報誌こもごも


当園の広報誌「こもごも」は、「悲喜(ひき)こもごも」より名付けています。
「悲喜(ひき)」とは「悲しさと喜び」、「こもごも」は「入り混じる。次々に」を意味します。
総じて「こもごも」は一人ひとりの心の中が、嬉しさと悲しさで入り混じっていることとなります。
当園の広報誌は、利用者様のおひとりおひとりの毎日に寄り添ったものでありたいとの願いを込めて作成させていただいております。
オナラをずっと我慢してたえていた末に腸が割と
大きな音で「キューゥゥゥ」とか鳴ると、「イヤ、
違います。出していないです。内部の出来事です!
!」って
皆に無罪を主張したくなるよね・・・。(本当だ
って出てない!!嗅いでみてよ)
という事で介護職(男性)が日々感じた事を話す
略して介男話です。
先日、彼岸法要を行ったので、その時の様子をご
紹介します
お坊さんと共に各部署巡回して行いました
皆さん神妙な顔で手を合わせられます。
余談ですが、お坊さんがそれぞれの所で利用者へ
のお話しされたのですが、そりゃ 当然ですよ、そ
んな方居るって解ってますよ。でもお話しの中でお
坊さんが年齢を言われたのですが、僕よりも年下だ
ったのです。いや、お坊さんがふけて見えてるとか
そういう失礼な話ではなくて、何かお坊さんより年
上であることに何とも言い表す事のできない感情を
いだいてしまった、、。そんな複雑な中年オヤジの
センチメンタルな一面を記して今回は終わる・・・。