Komogomo
広報誌こもごも


当園の広報誌「こもごも」は、「悲喜(ひき)こもごも」より名付けています。
「悲喜(ひき)」とは「悲しさと喜び」、「こもごも」は「入り混じる。次々に」を意味します。
総じて「こもごも」は一人ひとりの心の中が、嬉しさと悲しさで入り混じっていることとなります。
当園の広報誌は、利用者様のおひとりおひとりの毎日に寄り添ったものでありたいとの願いを込めて作成させていただいております。
僕が子供の頃は「タンバリン」と呼んでいたが、
今は「タンブリン」らしい「プータロー」は「ニ
ート」となり「ランニング」は「タンクトップ」
でしょ。
「スパッツ」は「レギンス」、僕のこのハラは
「成人病」じゃなくて「生活習慣病」ですね。了
解しました。
でもね、コレは「スパゲティ」やねん・・。
(スパ王の復活希望)
という事で介護職(男性)が日々感じた事を話す
略して「介男話」です。
今回はなんと・・・「めばえ幼稚園」の皆様から
写真と動画のプレゼントを頂きました~!!ワァ~
!!パチパチ♪♪」
・・・という、ご報告でございます。
利用者の皆さんに動画をみて頂こうと思います。
めばえ幼稚園の子供達、先生方本当にありがとう
ございます♡
コロナによる制限のない夏休み、世間の子供たち
はどんな思い出を作ったのだろうか?
ちなみに僕も「夏休みの思い出」はたくさんある
のだが、中学3年の夏休み、部活も引退し受験勉強
していてストレスがMAXになり無性に大声出した
くなって「ガッテム!!」と叫んだら台所の母が
「ハーイ」と返事したのは未だになぞです。
という事で介護職(男性)が日々感じた事を話す
略して介男話です。
今回は青谷小学校の生徒が夏休みに作った作品展
に梅林園の利用者の作品も展示させて頂いたのでそ
の時の様子をご紹介します。
本当は子供たちの力作も紹介したい所ですが、こ
こでは梅林園の作品のみにしておきます。
しかし子供たちの作品はどれもアイデア満載で素
晴らしかったです☆
昔、お祭りにデートに行って、スゴイ人で携帯も
圏外になって「はぐれたら大変」って事でドキドキ
しながら手をつなごうとしたら「いいけど、仮設ト
イレだったから私手洗ってないよ」とベビーカステ
ラ食べながら言ってたのが今の嫁です。
ワイルドだろ~ みなさんは手指消毒を引き続き
しっかりしましょう♡
という事で介護職(男性)が日々感じた事を話す
略して「介男話」です。
さて今回はミットナイトサマーフェスティバル
「盆踊り」のご様子を紹介します。
梅林園の夏まつりは日中は屋台を楽しんで頂き、
夕方は盆踊りの2部構成で行うのです。
車イスの方が多いのですが、皆様手を動かしたり、
足踏みをしたり、その場で雰囲気を楽しまれたり、お
祭りはサイコーだね♪
(当日夕方ゴロゴロ・・・ってカミナリ鳴ってたから
ヒヤヒヤしたけど良い天気でした♡ よかった☆)